レアッシ福岡フットボールクラブ

福岡県福岡市のサッカーチーム

 

応援スポンサー 『のみやま整形外科クリニック』〜福岡市城南区〜

応援スポンサー ご紹介

福岡県福岡市に本拠地を置く「NPO法人レアッシ福岡フットボールクラブ」、そして小学生・中学生年代のサッカー環境の活性化、未来のサッカー選手の健全育成、そしてスポーツを通しての地域貢献のため、当クラブの活動を応援していただいている企業をご紹介します。

のみやま整形外科クリニック Nomiyama Orthopaedics Clinic

平成13年に福岡市城南区長尾に開業してみなさまのご健康が少しでも向上するように、常より努力しております。大学病院所属の頃よりざっくばらんで話しやすい医者と言われ続け、大学では動作解析による膝変形性関節症の研究を行い、アメリカでは人工股関節の固定方法に関する研究 をいたしました。
帰国後は、第一線の救急病院で治療にあたりました。福岡空港のガルーダ機事故などを含めた多くの救急患者を診てまいりました。常に科学的な考えを持って経験を加えた治療 を行うように努力しております。

野見山医院長 メッセージ

インターネットが広がり、いろいろな情報が錯綜してきています。
正しい治療方法よりも明らかにおかしな治療方法がよく知られている事は多数認められます。癌の治療方法でさえ、民間療法が多くあり、それによって癌が早く進行して亡くなられている方も多数おられます。
足関節捻挫も同様で、間違った治療・考え方をして、靱帯のゆるみが生じて一生捻挫をしやすい足になってしまう子さえいます。

20年前に診察し、少年野球の投手に投球後、肩をアイシングしなさいと説明した時でした。数日後、その少年野球の監督が怒鳴り込んできました。その子の肩を潰すつもりかと。
その当時、ピッチャーは肩を冷やしてはならないという経験則があったそうです。
医科学的にありえません。その子がどうなったかは残念ながらわかりません。肩が潰れていなければいいのですが。
いろいろな治療があり、いろいろな情報が流れています。皆様が正しい治療を受けられて、正しい情報をもつ事が出来るようにお手伝いをさせて頂きたいと思っています。

◇経歴
福岡大学医学部卒業後
・昭和62年 医師国家資格取得 医師となる
・平成05年 医学博士号 取得
・平成05年 アメリカ合衆国ミズーリ州セントルイス市バイオメカニクス研究所 研究員
・平成06年 日本整形外科学会 整形外科専門医 認定番号 第110679
・平成07年 福岡徳洲会病院整形外科 副部長
・平成09年 昭和病院(福岡市)整形外科部長
・平成12年 姫野病院(八女市)整形外科部長
・平成13年 のみやま整形外科クリニック 開業
・平成28年 日本専門医機構・日本整形外科学会 整形外科専門医(認定番号16-110679)

〒814−0123 福岡市城南区長尾5−28−19
のみやま整形外科クリニック
Nomiyama Orthopaedics Clinic
院長 野見山 宏
Hiroshi Nomiyama M.D. Ph.D.
Tel 092-873-6500
Fax 092-873-6611
E-mail:nomi-one@axel.ocn.ne.jp
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